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半導体レーザを用いた画像膨張による進入検出センサ
半導体レーザを用いた画像膨張による進入検出センサ
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-167
グループ名: 【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集
発行日: 2004/03/17
タイトル(英語): The Approach Sensor by Image Dilation using Semiconductor Lasers
著者名: 田中 徹(愛知工業大学),津田 紀生(愛知工業大学),山田 諄(愛知工業大学)
著者名(英語): Tohru Tanaka(Aichi Institute of Technology),Norio Tsuda(Aichi Institute of Technology),Jun Yamada(Aichi Institute of Technology)
キーワード: 半導体レーザ|CCDカメラ|画像膨張|進入検出
要約(日本語): 現在の光電スイッチによる進入検出センサは、設置に充分な場所を必要とする。そこで、半導体レーザを対象に照射し、CCDカメラに写るレーザの照射面積が遠くで小さく、近くで大きくなる事を利用し、その時間的な増加を見出す方法によって、小型で、進入・接近のみに反応するセンサを作成し、その特性を検証した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 788 Kバイト
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