1
/
の
1
SRMにおける歯幅の影響
SRMにおける歯幅の影響
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 5-087
グループ名: 【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集
発行日: 2004/03/17
タイトル(英語): Influence of tooth width in Switched Reluctance Motor
著者名: 深堀 智司(芝浦工業大学),石橋 文徳(芝浦工業大学),青木 登(荏原総研)
著者名(英語): Satoshi Fukahori(Shibaura Institute of Technology),Fuminori Ishibashi(Shibaura Institute of Technology),Noboru Aoki(Ebara Research)
要約(日本語): スイッチトリラクタンスモータ(SRM)は構造が簡単で堅牢,またロータには高価な永久磁石を必要としないため安価なモータとして注目を集めている。回転力となるリラクタンストルクは歯形状により変化するため,最適な形状を解明しておく必要があると考えられる。本研究では2次元有限要素法を用い,ロータ歯とステータ歯の幅を変化させた場合の静トルクと突極比,矩形波での駆動によるトルクリプルについて比較検討を行なった。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 306 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
