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集中連系型太陽光発電システム実証研究の概要

集中連系型太陽光発電システム実証研究の概要

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-036

グループ名: 【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集

発行日: 2004/03/17

タイトル(英語): Demonstrative Research on Grid-Interconnection of Clustered PV Power Generation Systems

著者名: 宮本 裕介(関電工),横田 昌治(関電工),西川 省吾(関電工),杉原 裕征(関電工)

著者名(英語): Miyamoto Yusuke(Kandenko Co.,Ltd),Yokota Masaharu(Kandenko Co.,Ltd),Nishikawa Shogo(Kandenko Co.,Ltd),Sugihara Hiroyuki(Kandenko Co.,Ltd)

キーワード: 太陽光発電システム|集中連系型|電圧上昇|高調波|単独運転

要約(日本語): 新エネルギー・産業技術総合開発機構では、太陽光発電システムの円滑かつ健全な普及拡大に資するため、平成14年度から5年計画で「集中連系型太陽光発電システム実証研究」を開始することとなり、当社が受託することになった。本論分では、本研究の全体計画の概要について述べる。具体的な研究課題としては、?出力抑制回避技術の開発及びその分析・評価?高調波問題の分析・評価?単独運転防止装置の誤動作の分析・評価?応用シミュレーション手法の開発である。なお、本研究は群馬県太田市の新興住宅団地「Pal Town城西の杜」が実証試験地区として選定されている。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,304 Kバイト

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