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空乏層中の電荷発生機構(リーク電流)に残されている課題

空乏層中の電荷発生機構(リーク電流)に残されている課題

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 4-008

グループ名: 【全国大会】平成18年電気学会全国大会論文集

発行日: 2006/03/15

タイトル(英語): Remainning Issues on the Charge Generation Mechanism in a Depression Region

著者名: 高田 育紀(三菱電機 先端技術総合研究所)

著者名(英語): Ikunori Takata(Mitsubishi Electric Corp. Advanced Technology A&D Center)

キーワード: リーク電流|ライフタイム制御|SRHモデル

要約(日本語): 代表的なライフタイム制御を行ったpinダイオードの室温以下のIr-Vr特性の測定例を示し、その際だった特徴の説明が、広く知られているShockley-Read-Hallモデルだけでは不可能であることを改めて指摘する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 2,091 Kバイト

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