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電力品質監視システムの開発
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-082
グループ名: 【全国大会】平成18年電気学会全国大会論文集
発行日: 2006/03/15
タイトル(英語): Development of Power Quality Monitoring System
著者名: 坂下 寛憲(東芝),関口 勝彦(東芝),田口 保博(東芝),竹井 義博(東芝)
著者名(英語): Hironori Sakashita(Toshiba Corporation),Katsuhiko Sekiguchi(Toshiba Corporation),Yasuhiro Taguchi(Toshiba Corporation),Yoshihiro Takei(Toshiba Corporation)
キーワード: 電力品質|高調波|瞬低|需要家|リモート|ネットワーク
要約(日本語): 規制緩和に伴う電力市場の自由化や分散電源の導入拡大により、電源構成の多様化が想定され、電力品質への影響が懸念されている。これらの影響の評価、対策を的確に行うためには、設備状態の監視・記録を行い電力品質を把握する必要がある。今回、電力品質の指標の中でも需要家への影響が大きい瞬低・停電と高調波の2項目について監視・記録を行う電力品質監視端末(以下、端末)および記録データの分析・評価を行うソフトウェアを開発したので報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,240 Kバイト
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