1
/
の
1
自立運転型分散電源の電力貯蔵装置の必要容量算出手法に関する基礎的考察
自立運転型分散電源の電力貯蔵装置の必要容量算出手法に関する基礎的考察
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 7-026
グループ名: 【全国大会】平成18年電気学会全国大会論文集
発行日: 2006/03/15
タイトル(英語): Preliminary Analysis of Battery Sizing of Isolated Distributed Generation System
著者名: 坂東 茂(東京大学),浅野 浩志(東京大学),徳本 勉(東京ガス),塚田 龍也(東京ガス),緒方 隆雄(東京ガス)
著者名(英語): Shigeru Bando(the University of Tokyo),Hiroshi Asano(the University of Tokyo),Tsutomu Tokumoto(Tokyo Gas Co.),Tatsuya Tsukada(Tokyo Gas Co.),Takao Ogata(Tokyo Gas Co.)
キーワード: 分散電源|ガスエンジン|電力貯蔵|負荷分析
要約(日本語): 電力貯蔵装置を併設した自立型分散電源を考え、電力貯蔵装置の必要容量についての考察を行なった。本報告では、分散電源としてはガスエンジン、電力貯蔵装置としては鉛蓄電池を考え、電力需要データとしては都内事務所ビルの3日間における0.1秒毎の電力需要データを用いた。需要データを元にガスエンジンに一定時間ごとに指令値を出力し、その出力動特性を考慮して、蓄電池の充放電の経過をシミュレーションにより明らかにした。指令値を出す時間間隔や、最低限必要な蓄電池の容量についての考察を行なった。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 2,360 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
