商品情報にスキップ
1 1

3針-平板電極において針先端間隔がバリア放電に及ぼす影響

3針-平板電極において針先端間隔がバリア放電に及ぼす影響

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-018

グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集

発行日: 2007/03/15

タイトル(英語): Effects of Distance of Needle Tips upon Barrier Discharge Characteristics for Three Needles-Plane Electrode

著者名: 川原 慎太郎(兵庫県立大学),桑田健司 (兵庫県立大学),窪田 行博(兵庫県立大学),上野 秀樹(兵庫県立大学),中山 博史(兵庫県立大学)

著者名(英語): Shintaro Kawahara(University of Hyogo),Takeshi Kuwada(University of Hyogo),Yukihiro Kubota(University of Hyogo),Hideki Ueno(University of Hyogo),Hiroshi Nakayama(University of Hyogo)

キーワード: バリア放電|消費電力|オゾン

要約(日本語): 近年、オゾンは水処理や空気清浄機など、工業用から家庭用まで幅広く利用されるようになり、生成法としては、効率面からバリア放電による方式が広く用いられている。最近では、コロナ放電を発生しやすい針電極を用いて、高濃度のオゾンを生成するために、多針?平板電極におけるオゾン生成に関する研究が注目されている。しかし、多針?平板電極の放電特性とオゾン生成の関連性については明らかになっていない。そこで本研究では、乾燥空気中において多針?平板電極の放電特性とオゾン生成の関連性を明らかにするために、3針?平板電極を用いて乾燥空気中での放電特性とオゾン生成の関連性を調べた。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 816 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する