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NIRS測定データの時系列解析による脳活動変化に関する考察-嗅覚と脳活動の関係について-
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-024
グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集
発行日: 2007/03/15
タイトル(英語): A study on brain activity from time-series analysis of data measured by near infrared spectroscopy
著者名: 柳原 康児(国士舘大学),柳沢 百合子(国士舘大学),沼 健一(国士舘大学),大浦 邦彦(国士舘大学)
著者名(英語): Kouji Yanagihara(Kokushikan University),Yuriko Yanagisawa(Kokushikan University),Kenichi Numa(Kokushikan University),Kunihiko Oura(Kokushikan University)
キーワード: 光トポグラフィ|時系列解析|脳活動|特異値|相関関数
要約(日本語): 本報告では、近赤外分光法による脳活動変化の計測実験をおこない、測定データに種々の時系列解析法を適用した結果について述べる。今回は3種類の香り(香水、刺激臭、コーヒーの香り)を被験者に嗅がせた際の脳活動の差異について、得られたヘモグロビンデータから検討した結果を示す。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,435 Kバイト
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