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非対称なケーブル構造によるインバータの雑音端子電圧の相間ばらつきへの影響
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-042
グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集
発行日: 2007/03/15
タイトル(英語): Influence of Asymmetry Cable on Variation of Conducted Emission between Phases
著者名: 林 美和子(富士電機アドバンストテクノロジー),玉手 道雄(富士電機アドバンストテクノロジー),鳥羽 章夫(富士電機アドバンストテクノロジー)
著者名(英語): Miwako Hayashi(Fuji Electric Advanced Technology.Co.,Ltd.),Michio Tamate(Fuji Electric Advanced Technology.Co.,Ltd.),Akio Toba(Fuji Electric Advanced Technology.Co.,Ltd.)
キーワード: 雑音端子電圧|インバータ|ケーブル|構造
要約(日本語): インバータの雑音端子電圧がばらつく原因として,非対称なケーブルの構造に着目して検討した.その結果,雑音端子電圧が相間でばらつく原因の一つとして,ケーブルの電力線各相が接地線に対して非対称な構造であることを実測により明らかにした.
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,231 Kバイト
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