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PMモータにおける設計パラメータが効率に及ぼす影響に関する基礎検討
PMモータにおける設計パラメータが効率に及ぼす影響に関する基礎検討
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 5-107
グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集
発行日: 2007/03/15
タイトル(英語): Basic Research for Effect of Designed Parameter on Efficiency in Permanent Magnet Motor
著者名: 豊田 隆一(大阪府立大学),真田 雅之(大阪府立大学),森本 茂雄(大阪府立大学)
著者名(英語): Ryuichi Toyota(Osaka Prefecture University),Masayuki Sanada(Osaka Prefecture University),Shigeo Morimoto(Osaka Prefecture University)
キーワード: モータ効率
要約(日本語): PMモータは高効率であることから、近年、家電製品や電気自動車等の分野で利用が拡大している。これらの分野では更なる高効率を実現するようなPMモータの構造が模索されている。本研究では、高効率モータの最適設計法の構築のために各種設計パラメータの効率への影響の明確化を目的としている。本報告では、簡単な設計モデルを仮定し、ティース幅、ロータ径とバックヨーク内径の比を変化させたときのモータ効率について検討を行う。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,763 Kバイト
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