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非接触給電におけるコア形状の検討
非接触給電におけるコア形状の検討
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 5-202
グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集
発行日: 2007/03/15
タイトル(英語): Examination of the Core Shape in Induction Power Transmission
著者名: 和田 浩二(関西大学),米津 大吾(関西大学),原 武久(関西大学)
著者名(英語): Kouji Wada(Kansai University),Daigo Yonetsu(Kansai University),Takehisa Hara(Kansai University)
キーワード: 有限要素法|非接触給電|等価回路法|効率特性
要約(日本語): 筆者らは高効率かつ小型な非接触給電装置を実現するためには磁束を伝えるコア形状が重要であると考えている。しかし、コアにはE-E型コアやU-U型コア、C-I型コアなど様々な形状のものが使用されているが、コア形状によって効率特性が異なると考えられる。そこで、本報告では有限要素法と等価回路法により伝送効率を求め、一般的に使用されているU-U型コア、およびE-E型コア形状の変化に対する効率の変化を調べた。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 855 Kバイト
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