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品質別電力供給システム実証研究に係る総合調査‐総合評価モデルに関する検討結果について‐

品質別電力供給システム実証研究に係る総合調査‐総合評価モデルに関する検討結果について‐

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 6-024

グループ名: 【全国大会】平成19年電気学会全国大会論文集

発行日: 2007/03/15

タイトル(英語): Survey & Research on Multiple Power Quality Distribution System ‐Result of Study on Comprehensive Evaluation Model‐

著者名: 石垣 幸雄(エネルギー総合工学研究所),大山 力(横浜国立大学)

著者名(英語): Yukio Ishigaki(THE INSTITUTE OF APPLIED ENERGY),Tsutomu Oyama(Yokohama National University)

キーワード: 電力品質|品質別供給|総合評価モデル

要約(日本語): 電力分野の規制緩和、需要家ニーズの多様化、新エネルギーによる分散型電源の導入等を背景として、将来に向けた新しい電力ネットワークのあり方が検討されて来た。このため,(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では,直流を含む多品質の電力を同時供給する「品質別電力供給システム」を実フィールドで総合評価し、将来の汎用化を図ることを目途として,平成16年度から平成19年度まで実証研究を行い,当該技術の有効性を検証することとしている。本稿では,NEDO委託事業として別途推進されている品質別電力供給システム実証研究の関連調査として実施した「総合評価モデルに関する検討」結果について報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,452 Kバイト

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