1
/
の
1
円筒容器表面におけるオゾン消滅率と表面状態
円筒容器表面におけるオゾン消滅率と表面状態
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-083
グループ名: 【全国大会】平成20年電気学会全国大会論文集
発行日: 2008/03/19
タイトル(英語): Loss Rate of Ozone at Surface in Cylindrical Tube and Surface Condition
著者名: 伴 清孝 (千葉工業大学),鈴木 進 (千葉工業大学),伊藤晴雄 (千葉工業大学)
キーワード: オゾン|消滅率|実効寿命|拡散係数|反射率
要約(日本語): 近年オゾンは水処理、脱臭、脱色などさまざまな分野に使われている。そこではオゾンの生成、貯蔵、輸送に関する装置、器具を必要とし各種材料が用いられる。これらは常にオゾンにさらされるので、オゾンの表面での消滅率が小さいことが望まれる。そこで本研究は実験により各種材料のオゾン表面消滅率を定量化することができないか検討している。また、繰り返し測定を行うとオゾン実効寿命が増加する傾向が見られたので材料の表面解析結果と併せて考察した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,120 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
