1
/
の
1
ハニカム型リアクタを用いたVOC分解特性
ハニカム型リアクタを用いたVOC分解特性
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-103
グループ名: 【全国大会】平成20年電気学会全国大会論文集
発行日: 2008/03/19
タイトル(英語): Characteristics of VOC Decomposition Using Honeycomb Type Reactor
著者名: 久保島正樹 (武蔵工業大学),大石裕次郎 (武蔵工業大学),江原由泰 (武蔵工業大学),山本俊昭 (武蔵工業大学),大矢康裕 (山武),岩田昌之 (山武)
キーワード: 放電|揮発性有機化合物|とるえん|はにかむ
要約(日本語): VOC処理技術としては燃焼法や生物処理法,吸着法などがある。しかし,これら従来の方法はコストや有害廃棄物の発生といった問題点がある。そこで,このような問題点を改善し,さらに処理効率の高い新たなVOC除去法の確立が熱望されている。著者らはVOC処理において,バリア放電リアクタで研究(1)を行った。本報では,ハニカムをリアクタないに組む込み、電極として用いこのハニカム型リアクタにおいてVOC処理を試みた結果について報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 759 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
