商品情報にスキップ
1 1

開発プロセスモデルを中心とする再利用化のための開発成果物管理法

開発プロセスモデルを中心とする再利用化のための開発成果物管理法

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-031

グループ名: 【全国大会】平成20年電気学会全国大会論文集

発行日: 2008/03/19

タイトル(英語): A Method of Process Centric Management of Reusable Resources

著者名: 石井 俊直(三菱電機),石原 鑑(三菱電機)

著者名(英語): Toshinao Ishii(Advanced Technology R&D Center),Akira Ishihara(Advanced Technology R&D Center)

キーワード: ソフトウェアエンジニアリング|モデル駆動開発|開発プロセス

要約(日本語): 開発成果物の再利用はソフトウェアエンジニアリングの重要な課題であるが、この再利用とはある開発プロセスの出力が他の開発プロセスにおける間接的な入力になることと言える。再利用のためには、この間接的成果物として開発者が取り組む課題にとって適当なもの検索が第一歩となる。従って、再利用化のための開発成果物管理はこの検索を支援すべきである。本報告では、この検索の支援が、開発プロセスと成果物の関連づけ、および異なる開発のプロセス要素の関連によって実現できることを開発プロセスモデルの分析を通して示す。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 2,490 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する