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ラジアル基底関数ネットワークを用いた八戸工業大学の毎時電力需要予測
ラジアル基底関数ネットワークを用いた八戸工業大学の毎時電力需要予測
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-040
グループ名: 【全国大会】平成22年電気学会全国大会論文集
発行日: 2010/03/05
タイトル(英語): Forecasting Hourly Electricity Demand in Hachinohe Institute of Technology using Radial Basis Function Networks
著者名: 花田 一磨(八戸工業大学)
著者名(英語): Kazuma Hanada(Hachinohe Institute of Technology)
キーワード: 電力需要予測|ラジアル基底関数ネットワーク
要約(日本語): 地球環境問題やエネルギー資源問題への対策の一つとして省エネルギーは非常に重要であり、大学においても省エネルギーが求められている。本研究では、省エネルギーを効果的に行うため、東京電力が夏季に行っている「でんき予報」のように、大学の電力需要の予測値のアナウンスにより省エネルギーを呼びかけるシステムの構築を目指し、ラジアル基底関数ネットワークを用いて八戸工業大学における毎時の電力需要カーブの予測を行っている。本論文では以前に構築したネットワークの入力要素の選定を行うことで、毎時の電力需要の予測精度向上を図った。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 850 Kバイト
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