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多変量解析による受変電機器の余寿命診断

多変量解析による受変電機器の余寿命診断

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 2-043

グループ名: 【全国大会】平成23年電気学会全国大会論文集

発行日: 2011/03/05

タイトル(英語): Remaining life Assessment of the Power Receiving and Transforming Facilities by the Multivariate Analysis

著者名: 村山 聖子(東芝),藤堂洋子 (東芝),福本 剛司(東芝),中島 渉(東芝電機サービス),福崎 泰平(東芝電機サービス),小川 俊明電機サービス(東芝電機サービス)

著者名(英語): Kiyoko,Murayama|Yoko,Todo|Tsuyoshi,Fukumoto|Wataru,Nakajima|Yasuhira,Fukuzaki|Toshiaki,Ogawa

キーワード: 受変電機器|多変量解析|余寿命診断

要約(日本語): 受変電機器の故障を事前に予知することは難しく、設備の余寿命を定量的に評価する技術が求められている。設備の点検・更新時期の目安をつける方策として、交換が困難な絶縁材料の劣化状態を把握し、余寿命を診断することが重要な判断材料となる。今回、絶縁材料の表面特性を調査し、T法を用いることによって、絶縁材料の劣化状態を把握し、設備の余寿命を推定する手法を確立した。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 713 Kバイト

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