商品情報にスキップ
1 1

センサ稼働率を考慮した片方向通信方式における通信特性

センサ稼働率を考慮した片方向通信方式における通信特性

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-068

グループ名: 【全国大会】平成23年電気学会全国大会論文集

発行日: 2011/03/05

タイトル(英語): Traffic Characteristics for One-way Communication System Considering with Sensor Operation Rate

著者名: 板井 陽俊(愛知県立大学),安川 博(愛知県立大学)

著者名(英語): Akitoshi Itai(Aichi Prefectural University),Hiroshi Yasukawa(Aichi Prefectural University)

キーワード: 片方向通信方式|センサネットワーク|稼働率|人感センサシステム

要約(日本語): 近年,多数のセンサをセットワーク接続するセンサネットワーク技術が注目されており,防犯セキュリティや環境センシングなど,様々な分野への応用が期待されている.著者らは,廉価なセンサネットワークシステムの実現を目指し,片方向通信方式を採用した人感センサシステムのトラフィック解析を行っている.本稿では,従来研究では十分に示されていなかったセンサの稼働率を考慮した通信特性の理論式を表し,さらにそのシミュレーション結果を示す.

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 880 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する