商品情報にスキップ
1 1

戸建てシェルタへの応用を目的としたDCマイクログリッドを中核とするユビキタスパワーの構築

戸建てシェルタへの応用を目的としたDCマイクログリッドを中核とするユビキタスパワーの構築

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-016

グループ名: 【全国大会】平成23年電気学会全国大会論文集

発行日: 2011/03/05

タイトル(英語): A Ubiquitous Power with DC Micro-Grid for Sectional Compact Emergency Shelters

著者名: 加藤 慶一(山口大学),岡本 昌幸(山口大学),平木 英治(山口大学),田中 俊彦(山口大学)

著者名(英語): Keiichi Kato(Yamaguchi University),Masayuki Okamoto(Yamaguchi University),Eiji Hiraki(Yamaguchi University),Toshihiko Tanaka(Yamaguchi University)

キーワード: DCマイクログリッド|大規模自然災害|戸建てシェルタ|移動電源車|燃料電池|太陽電池

要約(日本語): 近年,大規模自然災害が頻発しており,被災者は避難所での長期生活を強いられる。そこで,避難所からの早期開放を目的とした早期設置型の戸建てシェルタが提案されている。著者らはこの戸建てシェルタへの応用を目的とした電力供給システムであるユビキタスパワーを提案し,燃料電池の給湯能力に関する検討を行った。本論文では,提案したユビキタスパワー1台に割り当て可能なシェルタ数について給湯量および電力フローの観点から検討したので報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,896 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する