商品情報にスキップ
1 1

サイエンスアゴラ2011における電気理科クラブの活動

サイエンスアゴラ2011における電気理科クラブの活動

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-012

グループ名: 【全国大会】平成24年電気学会全国大会論文集

発行日: 2012/03/05

タイトル(英語): The Activities of Denki-Rika Club in Science Agora 2011

著者名: 松井 幹彦(東京工芸大学),谷口 元(電気学会),武子 雅一(電気学会),伊藤二朗 (電気学会)

著者名(英語): Mikihiko Matsui(Tokyo Polytechnic University),Hajime Taniguchi(Denki-Rika Club),Masakazu Takeshi(Denki-Rika Club),Jiro Itoh(Denki-Rika Club)

キーワード: 理科教育支援|電気理科クラブ|電気二重層キャパシタ|電気自動車|EDLC|サイエンスアゴラ

要約(日本語): 平成23年11月18日?20日の三日間にわたって、東京お台場の日本科学未来館を中心とする会場で、サイエンスアゴラ2011(主催:JST)が開催された。サイエンスアゴラとは、科学技術、立法・行政に関してあらゆる立場の人がコミュニケーションを深める活動の場として2006年より毎年開催されているイベントであり、多様な個人・団体による多彩な企画の集まる、科学の広場である。参加183団体(194プログラム)の一つとして、電気学会より、平成23年1月に発足した電気理科クラブが初参加した。本稿では電気理科クラブの出展内容と反響について報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,467 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する