1
/
の
1
系統連系インバータの制御による電力系統安定度向上
系統連系インバータの制御による電力系統安定度向上
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-094
グループ名: 【全国大会】平成24年電気学会全国大会論文集
発行日: 2012/03/05
タイトル(英語): Power system stability enhancement by appropriately controlling inverters of distributed energy resources.
著者名: 金森 拓也(東京工業大学),片岡 良彦(東京電力)
著者名(英語): Takuya Kanamori(Tokyo Institute of Technology),Yoshihiko Kataoka(Tokyo Electric Power Company)
キーワード: 電力系統|インバータ|太陽光発電|定態安定度|系統安定化
要約(日本語): 近年,太陽光発電などの分散型電源に注目が集まっている。将来的には,電力系統に大量の分散型電源がインバータを介して連係されると考えられる。しかし,インバータには従来の電源である同期発電機のような慣性を持たないため,インバータの増加に伴い,電力系統全体の慣性が減少し,安定性の悪化につながる可能性がある。本論文ではこの問題を解決するために,三種類のインバータの制御方式を提案しそれぞれの特性を比較検討する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,791 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
