1
/
の
1
EV走行実験によるインフラ整備適正評価(第1報)
EV走行実験によるインフラ整備適正評価(第1報)
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-241
グループ名: 【全国大会】平成24年電気学会全国大会論文集
発行日: 2012/03/05
タイトル(英語): A Moderation Estimate on the Infrastructure by the EV Fleet Test (The First Report)
著者名: 小柳 文子(成蹊大学),上野 達哉(成蹊大学)
著者名(英語): Fumiko Koyanagi(Seikei University),Tatsuya Ueno(Seikei University)
キーワード: 電気自動車|充電設備|インフラ整備|走行実験|適正配置|ボロノイ図
要約(日本語): 昨年来,一般利用者向けの電気自動車(EV)が量産されるようになり,本格的なEV社会へ向けて動き出した。一方,3.11東日本大震災の経験より,EVは災害対応に強く,車載バッテリーの利用によりエネルギー供給のエポックメーキングと成りうることに改めて注目を浴びるようになった(1)。著者らはEV普及の鍵となる充電設備の最適配置についてこれまで様々な提言を行ってきた(2)-。本報告では昨年度より開始したEV実車走行実験を通して,現在の充電設備設置状況の適性について検証を行なっているので,第1報としてその中間報告を行う。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,176 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
