1
/
の
1
粒子群最適化(PSO)手法を用いたダイヤフラムブロワ用リニア振動アクチュエータの最適化
粒子群最適化(PSO)手法を用いたダイヤフラムブロワ用リニア振動アクチュエータの最適化
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 5-155
グループ名: 【全国大会】平成24年電気学会全国大会論文集
発行日: 2012/03/05
タイトル(英語): Optimization of Magnetic Circuit of Linear Oscillatory Actuator of Diaphragm Blower using Particle Swarm Optimization
著者名: 下瀬 慧(岡山大学),高橋 則雄(岡山大学),山上 美浩(大晃機械工業)
著者名(英語): Satoshi Shimose(Okayama University),Norio Takahashi(Okayama University),yoshihiro Yamagami(Taiko Kikai Industries Co.,Ltd.)
キーワード: リニアモータ|有限要素法|粒子群最適化
要約(日本語): ダイヤフラムブロワはダイヤフラムと呼ばれる膜と, 弁によって空気の吸排気を行う装置である. このダイヤフラムをリニア振動アクチュエータで駆動させる場合, 駆動特性は磁気回路の寸法によって大きく影響され, 材料費はマグネット体積に大きく依存する. 現在, 磁界解析を用いた磁気回路の最適化が注目されている. 磁界解析法と最適化手法を併用した解析法としては実に様々な手法が提案されているが,ここでは最近注目されている粒子群最適化( Particle Swarm Optimization, PSO )手法を最適化の探索手法として用いて, 電磁力と磁石体積の両方を考慮して最適化することを試みる.
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,337 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
