1
/
の
1
多項式近似による過渡安定度解析
多項式近似による過渡安定度解析
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-086
グループ名: 【全国大会】平成24年電気学会全国大会論文集
発行日: 2012/03/05
タイトル(英語): Transient stability analysis with the use of polynomial approximation
著者名: 佐藤 晃(東京理科大学),内田 直之(東京理科大学)
著者名(英語): Akira Sato(Tokyo University of Science),Naoyuki Uchida(Tokyo University of Science)
キーワード: 中間領域安定度|モード分解|過渡安定度解析
要約(日本語): 中間領域安定度解析では指標を用いて安定性を評価する。この手法では標準形理論を用いて非線形項を多項式に簡略化している。本研究では多項式に近似する際に最小二乗法を用い、過渡安定度解析に適用してより高速・効率的に解析する事を目的とした。具体的には、シミュレーションにより厳密計算、線形項のみの計算、さらに非線形項までを近似した計算の3つを相差角の誤差で比較した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,760 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
