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シュリーレン法を用いたプラズマ誘起流形成メカニズムの研究

シュリーレン法を用いたプラズマ誘起流形成メカニズムの研究

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-026

グループ名: 【全国大会】平成25年電気学会全国大会論文集

発行日: 2013/03/05

タイトル(英語): A study of mechanism forming plasma flow with schlieren photography

著者名: 田中 元史(東芝),志村 尚彦(東芝),足立 興市郎(東京工業大学)

著者名(英語): Motofumi Tanaka(Toshiba Corporation),Naohiko Shimura(Toshiba Corporation),Koichiro Adachi(Tokyo Institute of Technology)

キーワード: プラズマアクチュエーター|シュリーレン法|誘電体バリア放電|気流制御

要約(日本語): シュリーレン法を用いたプラズマ誘起流の形成に関する内容で、印加する電圧波形1周期分の時間を時間分解し、誘起流を測定した。その結果、電圧の時間微分が負の位相において誘起流が発生し、その絶対値が大きいほど形成される渦の大きさが小さくなることが分かった。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 561 Kバイト

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