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磁気プロトニクス原理に基づくドライバ覚醒効果の実験的検証

磁気プロトニクス原理に基づくドライバ覚醒効果の実験的検証

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-083

グループ名: 【全国大会】平成25年電気学会全国大会論文集

発行日: 2013/03/05

タイトル(英語): An Experimental Verification Of Arousal Effect For Car Drivers By The Magneto-Protonics Principle

著者名: 加藤 渉(名城大学),毛利 佳之(MI総研),中野 倫明(名城大学),山田 宗男(名城大学),毛利佳年雄 (名古屋産業科学研究所),内山 剛(名古屋大学)

著者名(英語): Wataru Kato(Meijo University),Yoshiyuki Mohri(MI Research Institute),Tomoaki Nakano(Meijo University),Muneo Yamada(Meijo University),Kaneo Mohri(Nagoya Industry Science),Tsuyoshi Uchiyama(Nagoya University)

キーワード: 居眠り運転|磁気プロトニクス原理|脳波

要約(日本語): 生体活性化原理である磁気プロトニクス原理に基づき,ドライバへの磁気刺激によって居眠り運転を防止する新たな技術の検討を行い,その有効性について実験検証を行った.検証方法としては,ドライバへの磁気刺激の有無に対して覚醒効果が得られるか否かをドライビングシミュレータ走行中の脳波を計測することで確認を行った.

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 500 Kバイト

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