商品情報にスキップ
1 1

動揺波形を用いた外部系統縮約手法の改良

動揺波形を用いた外部系統縮約手法の改良

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 6-015

グループ名: 【全国大会】平成25年電気学会全国大会論文集

発行日: 2013/03/05

タイトル(英語): Improvement of External System Reduction Method using Oscillation Waveform

著者名: 小関 英雄(電力中央研究所),高田 大(電力中央研究所),吉村 健司(電力中央研究所),細越 秀男(東北電力),本間 仁(東北電力),白崎 隆(東北電力)

著者名(英語): Hideo Koseki(Central Reserch Institute of Electric Power Industry),Hiroshi Takada(Central Reserch Institute of Electric Power Industry),Kenji Yoshimura(Central Reserch Institute of Electric Power Industry),Hideo Hosogoe(Tohoku Electric Power Co.,Inc),Hitoshi Honma(Tohoku Electric Power Co.,Inc),Takashi Shirasaki(Tohoku Electric Power Co.,Inc)

キーワード: 系統縮約|動揺波形|スペクトル密度|感度係数

要約(日本語): 外部系統の詳細情報に基づかなくても限定されたデータから縮約を行う手法については,電気学会の標準系統モデルで検証し報告済みである。従来手法では単一事故の動揺波形を用いていたが,本手法では複数の動揺波形を用いることにより,精度向上を図った。また,パラメータ調整方法を改良することにより,精度をさほど低下させることなく計算時間の短縮を図った。これらの改良手法を実系統データにより検証した。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 581 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する