商品情報にスキップ
1 1

自走式点検装置で撮影した画像を用いた架空地線内部腐食検出の可能性検討

自走式点検装置で撮影した画像を用いた架空地線内部腐食検出の可能性検討

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-097

グループ名: 【全国大会】平成25年電気学会全国大会論文集

発行日: 2013/03/05

タイトル(英語): Study on Detection of Corrosion of Ground Wire Using Camera Based Inspection Machine

著者名: 大和 右季(四国電力),中鋪泰昌 (四国電力),青木 邦宣(四国電力),石野 隆一(電力中央研究所),篠原 靖志(電力中央研究所)

著者名(英語): Yuki Yamato(Shikoku Power Electric Company),Yasumasa nakashiki(Shikoku Power Electric Company),Kuninobu Aoki(Shikoku Power Electric Company),Ryuichi Ishino(CRIEPI),Yasushi Shinohara(CRIEPI)

キーワード: 電線内部腐食|画像処理|機械学習

要約(日本語): これまで,自走式点検装置による画像から,アーク痕や素線切れの自動検出手法の開発を行ってきた.新たに,架空地線の内部腐食が疑われる画像が得られたので,自走式点検装置による画像を用いた,内部腐食検出の可能性を検討した結果を報告する.

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 568 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する