商品情報にスキップ
1 1

サイエンスアゴラ2013における電気理科クラブの活動

サイエンスアゴラ2013における電気理科クラブの活動

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-006

グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集

発行日: 2014/03/05

タイトル(英語): The Activities of Denki-Rika Club in Science Agora 2013

著者名: 松井 幹彦(東京工芸大学),崔 通(東京工芸大学),谷口 元(電気理科クラブ),武子 雅一(電気理科クラブ),伊藤二郎 (電気理科クラブ)

著者名(英語): Mikihiko Matsui(Tokyo Polytechnic University),Toru Sai(Tokyo Polytechnic University),Hajime Taniguchi(Denki-Rika Club),Masakazu Takeshi(Denki-Rika Club),Jiro Itoh(Denki-Rika Club)

キーワード: サイエンスアゴラ|電気理科クラブ|再生可能エネルギー|電気自動車|来場者特別賞

要約(日本語): 平成25年11月9日(土)、10日(日)の両日にわたり、東京お台場地区の日本科学未来館を中心とする会場で、日本最大規模の科学イベント、科学技術振興機構(JST)主催による「サイエンスアゴラ2013(第8回)」が開催された。サイエンスアゴラとは、科学技術、立法・行政に関してあらゆる立場の人々がコミュニケーションを深めるための活動の「ひろば(アゴラ)」として平成18年より毎年秋に開催されているマルチイベントである。一方、電気理科クラブは平成23年1月にIEEJプロフェッショナルの有志のメンバーを中心に発足した任意団体であり、サイエンスアゴラへの参加は今回が3回目となる。本稿では今回の電気理科クラブの出展内容と反響、そして「来場者特別賞」受賞の意義について報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 535 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する