商品情報にスキップ
1 1

二次電離係数測定のためのTownsend放電における後方散乱の効果

二次電離係数測定のためのTownsend放電における後方散乱の効果

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-040

グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集

発行日: 2014/03/05

タイトル(英語): Backward scattering effects in Townsend discharge for Secondary ionization coefficient measurements

著者名: 吉永 智一(防衛大学校),明石 治朗(防衛大学校)

著者名(英語): Tomokazu Yoshinaga(National Defense Academy of Japan),Haruaki Akashi(National Defense Academy of Japan)

キーワード: 誘電体バリア放電|二次電子放出係数

要約(日本語): 二次電子放出係数を導出するため、しばしば用いられる微小ギャップ誘電体バリア放電についてシミュレーションを行っている。二次電子放出係数に含まれているであろう電極付近での後方散乱の効果に注目し、様々な放電条件の下で如何様に影響するか調べた。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 183 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する