1
/
の
1
絶縁材料の劣化による表面特性検討
絶縁材料の劣化による表面特性検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 2-008
グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集
発行日: 2014/03/05
タイトル(英語): Consideration of Surface Property Change by Degradation of an Insulating Material
著者名: 村山 聖子(東芝),藤堂洋子 (東芝),水出 隆(東芝),中島 渉(東芝電機サービス),小川 俊明電機サービス(東芝電機サービス)
著者名(英語): Kiyoko Murayama(Toshiba Corporation),Yoko Todo(Toshiba Corporation),Takashi Mizuide(Toshiba Corporation),Wataru Nakajima(Toshiba Electric Service Corporation),Toshiaki Ogawa(Toshiba Electric Service Corporation)
キーワード: 絶縁材料|受変電設備|絶縁抵抗|表面粗さ
要約(日本語): 受変電設備に多用されている絶縁材料の劣化度合いを診断し、機器の余寿命を推定する技術の精度向上のため、強制的に熱劣化させた不飽和ポリエステル樹脂成型板の特性変化を検証した。特に、表面粗さと絶縁抵抗に注目し、両者の高い相関を確認した。余寿命を推定するパラメータとして表面粗さを評価項目に取り込み、診断精度向上を目指す。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 227 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
