1
/
の
1
住宅における電力消費予測手法の研究(その2)
住宅における電力消費予測手法の研究(その2)
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-069
グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集
発行日: 2014/03/05
タイトル(英語): Forecasting Model of Electricity Consumption for Residential Building (Part.2)
著者名: 近藤修平 (関西電力),鉾井修一 (京都大学)
著者名(英語): Shuhei Kondo(The Kansai Electric power Co.,Inc.),Shuichi Hokoi(Prof. Graduate School of Eng.,Kyoto University,Dr.Eng)
キーワード: 電力消費量|自己回帰|予測
要約(日本語): 東日本大震災以降の不安定な電力供給を経験し, 住宅向け蓄電池, 太陽光発電システムや燃料電池への関心が高まっている。特に燃料電池では, 宅内の電気と熱の需要を同時に考慮した運転が必要であり, そのためには精度の高い電力と給湯消費予測が不可欠である。我々は, これまで日積算給湯量の予測手法について検討してきた。本報では自己回帰モデルを使用し、1時間先の電力消費量予測モデルを提案する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 303 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
