商品情報にスキップ
1 1

PSOを用いたSECにおける係数収束性の向上

PSOを用いたSECにおける係数収束性の向上

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-080

グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集

発行日: 2014/03/05

タイトル(英語): Improvement of Coefficient Convergence Characteristic in Stereophonic Echo Canceler Using PSO

著者名: 浅見 卓也(日本工業大学),鈴木 綾紀(日本工業大学),木許 雅則(日本工業大学)

著者名(英語): Takuya Asami(Nippon Institute of Technology),Ayaki Suzuki(Nippon Institute of Technology),Masanori Kimoto(Nippon Institute of Technology)

キーワード: ステレオエコーキャンセラ|粒子群最適化法|係数不定性

要約(日本語): ステレオエコーキャンセラにおける特有の問題の一つに係数不定性がある。この問題の新たな解法として,粒子群最適化法を応用した手法が木許等により提案されている。本稿では,この手法に一般的なエコーパスの特徴に関する拘束条件を導入することで,係数収束特性が従来法に対して4dB程向上することを示す。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 212 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する