1
/
の
1
相数・極数可変のエレクトロニクスモータドライブの基礎研究
相数・極数可変のエレクトロニクスモータドライブの基礎研究
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-117
グループ名: 【全国大会】平成26年電気学会全国大会論文集
発行日: 2014/03/05
タイトル(英語): Study on an Electronics-Motor Drive for Variable Phase and Pole
著者名: 小川 哲史(東洋大学),堺 和人(東洋大学)
著者名(英語): Satoshi Ogawa(Toyo University),Kazuto Sakai(Toyo University)
キーワード: 永久磁石モータ|インバータ|可変速|極数変換|高効率|省エネルギー
要約(日本語): 現在、エネルギー消費量の増加からシステムの省エネルギー化が求められ、電気自動車やハイブリッド車の実用化が急速に進められており、一充電当たりの航続距離を延長するため全運転範囲で高効率な低消費電力量のモータが要求される。回転速度に応じて極数を変換することにより全運転範囲の高効率と、広範囲の可変速運転が期待できる。 そこで、極数変換永久磁石モータのコイルとインバータを一体化させ、極数や相数を可変できるエレクトロニクスモータドライブシステムを創出する。回転速度に応じてモータの極数を可変すると全運転範囲で高性能化が可能と考えられる。永久磁石モータの場合は、回転子の永久磁石の磁化を可変して極数を変換する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 504 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
