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ESCLが自己保存性向上の動形質を評価選択し物質から人類へ進化させた

ESCLが自己保存性向上の動形質を評価選択し物質から人類へ進化させた

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-071

グループ名: 【全国大会】平成27年電気学会全国大会論文集

発行日: 2015/03/05

タイトル(英語): ESCL(Evaluation System of Circulation Logic)made organic substance evolve into the mankind by the way to estimate and choose the movement of a character which improves own shelf stability.

著者名: 吉井 清明(セイフティーワールド)

著者名(英語): Kiyoaki Yoashii(Safety World Co.,Ltd.)

キーワード: 進化|人工知能|生命誕生|循環|記憶素子|評価

要約(日本語): 2003年から5回、有機物質に循環論理の評価システム(ESCL)が等価的に形成され、ESCLが自己保存性向上のシステムを評価選択する事で、生命、人類へ進化したと仮定する「物質から人類までの統一進化論」を発表した。今回は、分子生物、免疫システム、生理、器官の進化、中立進化説について検証し、形質に動きを加えた「動形質の記憶と次世代への継承」の仮定で進化メカニズムをより具体化し、またESCLの存在を証明したので報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 404 Kバイト

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