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エレクトロニクスモータドライブシステムの試作と実験
エレクトロニクスモータドライブシステムの試作と実験
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-048
グループ名: 【全国大会】平成27年電気学会全国大会論文集
発行日: 2015/03/05
タイトル(英語): Prototype and experimental electronics motor drive system
著者名: 岡安 正憲(東洋大学),小川 哲史(東洋大学),堺 和人(東洋大学)
著者名(英語): Masakazu Okayasu(Toyo University),Satoshi Ogawa(Toyo University),Kazuto Sakai(Toyo University)
キーワード: エレクトロニクスモータ|永久磁石モータ|極数変換|可変速運転|高効率
要約(日本語): 社会的背景として、エネルギー消費量の増加からシステムの省エネルギー化が求められている。電気自動車やハイブリッド車の普及化が進められており、一充電当たりの航続距離を延長するため全運転範囲において高効率な低消費電力量のモータが要求される。回転速度に応じて極数を変換することで広範囲の高効率と、可変速運転が期待できる。 そこで、極数変換永久磁石モータのコイルとインバータを一体化させ、極数や相数を任意の数に可変できるエレクトロニクスモータドライブシステムを創出する。本稿では、検証モータで実験を行い、極数変換の検証を行ったのでその概要を述べる。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 518 Kバイト
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