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リングバルク材着磁時の内径と応力分布の関係

リングバルク材着磁時の内径と応力分布の関係

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 5-090

グループ名: 【全国大会】平成27年電気学会全国大会論文集

発行日: 2015/03/05

タイトル(英語): Relation of inner radius and stress distribution in magnetization of a ring bulk HTS

著者名: 槌本 昌則(北海道科学大学)

著者名(英語): Masanori Tsuchimoto(Hokkaido University of Science)

キーワード: 応力分布|リングバルク材|小型NMR

要約(日本語): 超電導バルク磁石の応用として,一様な強磁場を捕捉させた中空円筒バルク材の小型NMRへの利用が提案されている.バルクの大型化や遮蔽電流密度の向上と共に電磁力に対する補強手段を評価することが重要になる.リングバルク材着磁時の内径と応力分布の関係について報告を行う.磁場中冷却着磁後の遮蔽電流分布の差と形状効果から得られる最大フープ応力にについて検討する.

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 367 Kバイト

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