商品情報にスキップ
1 1

燃料電池設置型集合住宅における熱電併給共有システムの運用計画

燃料電池設置型集合住宅における熱電併給共有システムの運用計画

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 6-143

グループ名: 【全国大会】平成27年電気学会全国大会論文集

発行日: 2015/03/05

タイトル(英語): Optimal Operation Schedule of Shared Combined Heat and Power System for Fuel Cells in Collective Housing

著者名: 加藤 真裕(明治大学),川﨑 章司(明治大学)

著者名(英語): Kato Masahiro(Meiji University),Kawasaki Syouji(Meiji University)

キーワード: 燃料電池|集合住宅|FC

要約(日本語): 近年,燃料電池(以下FC)はコージェネレーションシステムとして導入が進められている。筆者らは,集合住宅に戸別に複数台のFCを設置し,需要家間で電力が融通可能なシステム,および,そのシステムにおいてFCの最適運用計画を決定する手法を提案している(1)。 本稿では,FC設置型集合住宅において,複数台のFCをまとめて設置して各需要家に熱電併給を行うFC共有システムを提案する。また,このシステムの運用計画について運用コスト面から評価を行ったので報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 584 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する