商品情報にスキップ
1 1

インバータ励磁が試料形状に与える鉄損特性

インバータ励磁が試料形状に与える鉄損特性

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 4-185

グループ名: 【全国大会】平成28年電気学会全国大会論文集

発行日: 2016/03/05

タイトル(英語): Iron Loss Due to Difference of Inverter Voltage and Sample Shape

著者名: 溝田 昂亮(豊田工業大学),小田原 俊也(豊田工業大学),藤﨑 敬介(豊田工業大学)

著者名(英語): Kosuke Mizota(Toyota Technological Institute),shunya Odawaara(Toyota Technological Institute),Keisuke Fujisaki(Toyota Technological Institute)

キーワード: リング試料,インバータ,鉄損,ON電圧,変調率

要約(日本語): パワーエレクトロニクスの進歩によって、インバータ励磁による電圧制御が大きく普及してきた。それに伴い、電圧や周波数を自由に取り扱えるようになり、モータの可変速制御やトランス、リアクトルの小型化が可能になった。インバータ励磁による鉄損の増加は知られているが、試料形状の違いによってどのような変化が生じるかはあまり知られていない。そこで本研究では、インバータ励磁が試料形状に与える鉄損特性について検討した。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 497 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する