1
/
の
1
鹿児島高専電気電子工学科における初めての選挙を終えてのアンケート
鹿児島高専電気電子工学科における初めての選挙を終えてのアンケート
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-105
グループ名: 【全国大会】平成29年電気学会全国大会論文集
発行日: 2017/03/05
タイトル(英語): Questionnaire after their First Election in Department of Electrical and Electronic Engineering of National Institute of Technology, Kagoshima College
著者名: 中村 格(鹿児島工業高等専門学校)
著者名(英語): Itaru Nakamura(National Institute of Technology, KAGOSHIMA College)
キーワード: 初めての選挙|公職選挙法|選挙権|満18歳以上|アンケート|有権者教育
要約(日本語): 年齢満18年以上満20年未満の者が選挙に参加できるようになり、鹿児島県のほとんどの若者にとっては、平成28年7月10日に執行された「第24回参議院議員通常選挙」及び「鹿児島県知事選挙」が初めての選挙となった。鹿児島高専電気電子工学科4年生と5年生に対し、自身の初めての選挙をどう捉え、どうアクションしたかアンケートを行った。彼らにはそれぞれ3年生と4年生の当時、改正公職選挙法の公布後、選挙に関するアンケートを行い、選挙や政治に関する意識を分析している。今回の選挙後のアンケート結果を、前回の選挙前の結果と対比させて、意識の変化等を分析した。これら分析結果を公表し、今後の有権者教育に役立てていく。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 174 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
