1
/
の
1
PMSM位置センサレス制御のための高周波重畳信号起因の拡張誘起電圧推定におけるパラメータ誤差の影響
PMSM位置センサレス制御のための高周波重畳信号起因の拡張誘起電圧推定におけるパラメータ誤差の影響
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-146
グループ名: 【全国大会】平成29年電気学会全国大会論文集
発行日: 2017/03/05
タイトル(英語): A study of effects of parameter error for position sensorless control estimating Extended Electromotive Force of PMSM based on injected high frequency signal
著者名: 近藤 翔太(名古屋大学),道木 慎二(名古屋大学),冨田 睦雄(岐阜工業高等専門学校)
著者名(英語): Shota Kondo(Nagoya University),Shinji Doki(Nagoya University),mutuwo Tomita(National Institute of Technology, Gifu College)
キーワード: 永久磁石同期モータ|位置センサレス制御|パラメータ誤差|高周波信号印加|低速駆動
要約(日本語): 永久磁石同期モータは、省スペース化、低コスト化の観点から位置センサレス制御が望まれている。その手法の1つとして拡張誘起電圧を推定する方法が存在する。筆者らは、低速域における位置センサレス制御を行うために、モータに重畳した高周波信号のみを抽出し、拡張誘起電圧を推定する手法を提案してきた。本稿では、この手法におけるパラメータ変動の影響に関する数式的な解析及び、この手法の有用性を報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 719 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
