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複導体送電線における電磁吸引現象の発生とスペーサ間隔設計手法の検証
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 7-114
グループ名: 【全国大会】平成29年電気学会全国大会論文集
発行日: 2017/03/05
タイトル(英語): Electromagnetic Attraction Phenomenon on Twin Bundled Conductor and Verification of Spacer Interval Design
著者名: 浜田 祐太(東京電力パワーグリッド),箕浦 史登(東京電力パワーグリッド),三塚 洋明(東京電力パワーグリッド),太田 浩(東京電力パワーグリッド)
著者名(英語): Yuta Hamada(TEPCO Power Grid,Inc.),Fumito Minoura(TEPCO Power Grid,Inc.),Hiroaki Mitsuzuka(TEPCO Power Grid,Inc.),Hiroshi Ohta(TEPCO Power Grid,Inc.)
キーワード: 電磁吸引現象|複導体電線|吸着|スペーサ間隔
要約(日本語): 275kV架空送電設備において,複導体送電線における電線同士の吸着が確認されている。そこで,電磁吸引現象による複導体送電線における電線同士の吸着について,現地観測を行い電磁吸引現象におけるスペーサ間隔設計手法の検証を行った。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 371 Kバイト
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