1
/
の
1
脈動負荷を持つPMSM駆動システムにおける制御法が速度リプルに与える影響
脈動負荷を持つPMSM駆動システムにおける制御法が速度リプルに与える影響
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 5-076
グループ名: 【全国大会】平成30年電気学会全国大会論文集
発行日: 2018/03/05
タイトル(英語): Influence of Control Methods on Speed Ripple in PMSM Drive System with Pulsating Load
著者名: 小丸 祐磨(大阪府立大学),井上 征則(大阪府立大学),森本 茂雄(大阪府立大学),真田 雅之(大阪府立大学)
著者名(英語): Yuma Komaru(Osaka Prefecture University),Yukinori Inoue(Osaka Prefecture University),Shigeo Morimoto(Osaka Prefecture University),Masayuki Sanada(Osaka Prefecture University)
キーワード: 永久磁石同期モータ,速度リプル,電圧/電流位相差制御,電流ベクトル制御,直接トルク制御
要約(日本語): 永久磁石同期モータ(PMSM)は,家電用モータから自動車駆動用モータまで多岐にわたる分野で利用されている。身の回りで使用されることが多いため,振動と騒音の原因となる速度リプルを低減することが求められている。 本研究では,回転子位置に応じてトルクが変化する負荷により生じる速度リプルの低減効果について,電圧/電流位相差制御,電流ベクトル制御および直接トルク制御 (DTC) の3 つの制御法による運転特性の比較検討を行っている。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 598 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
