1
/
の
1
超伝導磁気エネルギー貯蔵装置による負荷近傍の風力発電出力変動抑制の基礎検討
超伝導磁気エネルギー貯蔵装置による負荷近傍の風力発電出力変動抑制の基礎検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-292
グループ名: 【全国大会】平成30年電気学会全国大会論文集
発行日: 2018/03/05
タイトル(英語): Basic Consideration of Suppression of Wind Power Fluctuation by SMES in Local Area
著者名: 長山 航大(上智大学),坂本 織江(上智大学)
著者名(英語): Kodai Nagayama(Sophia University),Orie Sakamoto(Sophia University)
キーワード: 風力発電,SMES
要約(日本語): 地球温暖化対策や低炭素化社会実現のため、風力発電や太陽光発電などの再生可能エネルギー電源の導入が世界中で広がっている。さらにわが国では、後者の達成のために水素インフラの導入が考えられている。なかでも液体水素を冷却材とした超伝導機器を電力系統に導入することによる、電力系統の安定性の向上が期待されている。本研究では再生可能エネルギー電源として風力発電を、超伝導機器として超伝導磁気エネルギー貯蔵装置(SMES)を想定し、SMESによる負荷端における風力発電出力変動抑制の向上効果を検証した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 228 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
