1
/
の
1
構内電力の監視・制御システム遅延時間の比較検討
構内電力の監視・制御システム遅延時間の比較検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-088
グループ名: 【全国大会】平成31年電気学会全国大会論文集
発行日: 2019/03/01
タイトル(英語): Comparison of delay time of monitoring and control system power in premises
著者名: 高野 さつき(茨城工業高等専門学校),成 慶珉(茨城工業高等専門学校)
著者名(英語): Takano Satsuki(National Institute of Technology, Ibaraki College),Sung Kyungmin(National Institute of Technology, Ibaraki College)
キーワード: IoT技術,遅延時間,データ転送
要約(日本語): 現在、太陽光発電や風力発電など再生可能エネルギーの需要が高まり一般家庭にも広く普及している。これらは、現在様々な場所で導入されているIoT技術を用い、家屋や構内の発電した電力の流れをPCまたはスマホ等で可視化することで更なる導入効果が期待できる。IoT技術を用い、既に構内に構築されているインターネット回線を利用することで経済的なシステムが実現できる。本研究では構内電力監視システムを構築し、データ転送の遅延時間の比較・検討を行う。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 656 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
