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次世代プログラミング言語の利活用に向けた調査研究
次世代プログラミング言語の利活用に向けた調査研究
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-003
グループ名: 【全国大会】令和3年電気学会全国大会論文集
発行日: 2021/03/01
タイトル(英語): Research on Next-Generation Programing Languages
著者名: 岡部忠(東京都立産業技術研究センター)
著者名(英語): Tadashi Okabe (Tokyo Metropolitan Industrial Technology Research Institute)
キーワード: 次世代プログラミング言語|V言語|Next-generation Programing Languages|V language
要約(日本語): 本研究では、次世代プログラミング言語として V 言語を評価対象とした。 V 言語は提案されて 1 年が経過したばかりであり、他の次世代プログラミング言語の様々な特徴を抽出し言語仕様が策定されており、利便性が良いと考えられる。けれども、これまでに実用的なプログラムに対する評価はなされていない。本研究では、この V 言語で開発した公開鍵暗号方式の RSA 暗号や秘密鍵暗号方式の軽量ブロック暗号の PRESENT といった暗号化処理と従来の C 言語で開発された同処理とを比較し、 V 言語の利活用に向けた特徴に
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 284 Kバイト
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