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複数工学科共同ものづくりの評価分析 -離型抵抗計測システムの開発-

複数工学科共同ものづくりの評価分析 -離型抵抗計測システムの開発-

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-010

グループ名: 【全国大会】令和3年電気学会全国大会論文集

発行日: 2021/03/01

タイトル(英語): Evaluation and Analysis of Collaborative Manufacturing in Multiple Engineering Departments -Development of Mold Release Resistance Measurement System-

著者名: 清野政文(職業能力開発総合大学校),前田晃穂(職業能力開発総合大学校),太田知良(職業能力開発総合大学校)

著者名(英語): Masafumi Seino (Polytechnic University of),Teruho Maeda (Polytechnic University of),Kazuyoshi Ohta (Polytechnic University of)

キーワード: 授業評価|ものづくり|離型抵抗|突き出し力|Practice evaluation|monodukuri|Mold Release Resistance

要約(日本語): 一般に世間にあふれている樹脂製品は、金型を用いた射出成型により作られている。射出成型により樹脂製品を製作するするときには、金型に製品が抱き付き、取り外しに力を要する。その金型に抱き付いた製品を取り外す時には、離型抵抗に勝る力が必要であることは知られているが、その力の大きさは知られていない。そこで、複数の工学科が合同で取り組むものづくり課題実習(開発課題実習)において、離型抵抗システムを製作した。また、学生のものづくりに関する意識を調査分析したので報告する

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 455 Kバイト

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