商品情報にスキップ
1 1

ひずみゲージによるリラクタンスモータのラジアル力測定の可能性

ひずみゲージによるリラクタンスモータのラジアル力測定の可能性

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 5-072

グループ名: 【全国大会】令和3年電気学会全国大会論文集

発行日: 2021/03/01

タイトル(英語): Study on Radial Force Measurement by Strain Gauge in Reluctance Motor

著者名: 蔡一飛(東京工業大学),Wiguna AdiCandra(東京工業大学),祖父江悠気(東京工業大学),千葉明(東京工業大学)

著者名(英語): Cai Yifei (Tokyo Institute of Technology, Electrical and Electronics Engineering Department),Candra Adi Wiguna (Tokyo Institute of Technology, Electrical and Electronics Engineering Department),Sobue Haruki (Tokyo Institute of Technology, Electrical and E

キーワード: 電気自動車|スイッチドリラクタンスモータ|振動|騒音|ラジアル力|ひずみゲージ|electric vehicle|switched reluctance motor|vibration|acoustic noise|radial force|strain gauge

要約(日本語): スイッチドリラクタンスモータ(SRM)の騒音低減に有効な手法は発表されているが、導かれた最適な電流波形や力波形はすべて解析に基づくものであるため、実験中の力との一致性が懸念される。 本研究ではひずみゲージを用いたSRM固定子に作用するラジアル力を測定する方法の可能性について議論した。 先行研究では、スイッチドリラクタンスモータの固定子と回転子の一部に似せたE形積層コアにひずみゲージを接着して測定を行ったが、ラジアル力の実験値と解析値の間はおよそ2倍の誤差が確認された。 本稿では、先行研究で生じた誤差

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 789 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する