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固定子ヨークに主巻線を有するスイッチトリラクタンスモータにおける駆動方法の検討

固定子ヨークに主巻線を有するスイッチトリラクタンスモータにおける駆動方法の検討

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 5-082

グループ名: 【全国大会】令和3年電気学会全国大会論文集

発行日: 2021/03/01

タイトル(英語): Study on Driving Method of Switched Reluctance Motor with Yoke Windings

著者名: 幸若晃弘(筑波大学),高橋徹(筑波大学)

著者名(英語): Akihiro Kojaku (Department of Engineering Mechanics and Energy),Toru Takahashi (Department of Engineering Mechanics and Energy)

キーワード: スイッチトリラクタンスモータ|固定子ヨーク|駆動方法|Switched reluctance motor|Stator yoke|Driving method

要約(日本語): 本研究は,運転条件の広域化に向けた予備的検討として,主巻線の位置を固定子ティースから固定子ヨークに変更するスイッチトリラクタンスモータの駆動方法を検討することが目的である。固定子ヨークに主巻線を有するSRモータの駆動方法の一例として,励磁するコイルが4個の場合と6個の場合において,従来の固定子ティースに主巻線を有するSRモータと同様の方法を検討する。この方法により,励磁するコイルが4個の場合と6個の場合ともに駆動が可能であることを解析によって確認した。励磁するコイルが4個の場合は固定子ティースに主巻線を有

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 343 Kバイト

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