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脳波を用いたインプロビゼーションによるコミュニケーション活性効果の評価

脳波を用いたインプロビゼーションによるコミュニケーション活性効果の評価

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 3-048

グループ名: 【全国大会】令和4年電気学会全国大会論文集

発行日: 2022/03/01

タイトル(英語): Evaluation of Communication Activation by Improvisation Using EEG

著者名: 坪田京子(FOR ME NY Japan),甲斐万里子(FOR ME NY Japan),青木駿介(電通サイエンスジャム),満倉靖恵(慶應義塾大学)

著者名(英語): Tsubota Miyako (FOR ME NY Japan Inc.),Kai Mariko (FOR ME NY Japan Inc.),Aoki Shunsuke (Dentsu ScienceJam Inc.),Mitsukura Yasue (Keio University)

キーワード: インプロビゼーション|脳波|コミュニケーショントレーニング|非言語行動|即興|創造性|improvisation|EEG|Communication Training|Non-verbal behaviors|spontaneity|creativity

要約(日本語): 本研究では,脳波を用いてインプロビゼーションの評価を行うことを目的とする。インプロビゼーションは即興演劇であり,近年は応用インプロという形で教育現場や企業研修にも取り入れられている技術である。しかしながら,複数名でコミュニケーションを行う応用インプロの効果を客観的に評価した事例は少ない。そこで,対面とオンラインのインプロビゼーションプログラム実施時の脳波計測を行い,コミュニケーション強化に対する効果について検証を行った。

本誌掲載ページ: 83-85 p

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 381 Kバイト

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